AJCC2020予想|過去の傾向とデータ分析

AJCC【GⅡ】
2020/1/26(日) 中山競馬場・芝2200m

過去8年分のデータ分析と予想です。
※1週前予想なので回避馬が含まれる場合があります。

昨年は1年1カ月振りのレースとなったシャケトラが菊花賞馬フィエールマンを下し復活の勝利。クリールカイザーやディサイファなど高齢馬の活躍も目立ち、単勝1.3倍のゴールドシップが敗れるなど波乱も期待できるレースです。

それでは2020年AJCCのデータ分析を行なっていきます。

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AJCC 登録馬

登録13頭と今年もやや小頭数になりましたが、注目は凱旋門賞以来となるブラストワンピース。中山コースでは有馬記念を勝っていますが、海外帰りに加えいつものように馬体が絞り切れていないとの報道もあり1週前時点では判断が難しい所です。

2番手以下は同コース実績豊富なミッキースワロー、昨年のオールカマーを逃げ切ったスティッフェリオ、ルメール騎手に乗り替わり予定のステイフーリッシュ、菊花賞2番人気のニシノデイジーが続きます。

AJCC コース分析

中山芝2200mの特徴

中山芝2200mは外回りコースを使用。スタート位置は2000mとほぼ同じですが、内回りの2000mに対して外回りコースへと進みます。

スタート後600mくらいまでは上り坂でその後は下り坂が続きます。緩やかなカーブが続くため基本的に先行有利でリピーターが多いのも特徴。

AJCC 種牡馬系統別データ(過去5年)

  • サンデーサイレンス系【3-3-4-36】
  • キングマンボ系【1-0-0-8】
  • リファール系【1-0-0-1】
  • ロベルト系【0-2-0-6】

血統は改修後の5年間を対象にしています。ディープインパクトやゼンノロブロイなどサンデー系が中心ですが、このレースで重要なのはノーザンテーストの血

非サンデー系で優勝したダンビュライト、クリールカイザーは血統表にノーザンテーストを持っています。

AJCC 母父別系統別データ(過去5年)

  • ミスタープロスペクター系【2-0-0-4】
  • サンデーサイレンス系【1-1-1-10】
  • サドラーズウェルズ系【1-1-0-1】
  • ファイントップ系【1-0-0-1】

母系は様々ですが、6番人気以下で優勝したタンタアレグリアとシャケトラは母系にサドラーズウェルズ持ち。また6番人気以下で2~3着に入ったミトラ、ショウナンバッハ、マイネルミラノの3頭はノーザンテーストを血統表に持っていました。

今年の登録馬で血統表にノーザンテーストを持つのはウラヌスチャーム、スティッフェリオ、ステイフーリッシュ、ミッキースワローの4頭。母系にサドラーズウェルズを持つのはグローブシアター

あとはロベルト持ちもゼーヴィント、スーパームーンなど人気サイドでは安定しています。クロスケ、サトノクロニクル、ステイフーリッシュ、マイネルフロストがロベルト持ち。

コースデータ

重賞ナビ

中山競馬場・芝2200mの予想に役立つデータや特徴をピックアップ。人気・脚質・枠順・馬番・馬体重別の成績データや、中山芝…

AJCC 傾向データ①

人気データ

人気 着度数 勝率 複勝率
1番人気 1-3-0-4 12.5% 50.0%
2番人気 3-1-2-2 37.5% 75.0%
3番人気 1-1-1-5 12.5% 37.5%
4-6番人気 1-1-3-18 4.3% 21.7%
7-9番人気 2-1-2-19 8.3% 20.8%
10-番人気 0-1-0-37 0.0% 2.6%

1番人気馬は3年連続で2着なので改修後の成績として見ると悪くありません。上位人気同士で決まることは多くありませんが、10番人気以下の大穴は狙えません。

また改修後の5年間では7番人気馬が4回馬券に絡んでいます。シャケトラやタンタアレグリアは前走GⅠからの長期休養明けで優勝しており、前走重賞(特にGⅠ)で当日7番人気の馬は注意。

枠順データ

枠順 着度数 勝率 複勝率
1枠 0-1-2-9 0.0% 25.0%
2枠 1-0-0-9 10.0% 10.0%
3枠 2-1-0-9 16.7% 25.0%
4枠 1-2-2-7 8.3% 41.7%
5枠 1-2-1-9 7.7% 30.8%
6枠 2-1-0-13 12.5% 18.8%
7枠 1-1-2-12 6.3% 25.0%
8枠 0-0-1-17 0.0% 5.6%

4~5枠は人気馬が多かったこともありますが成績は良く、8枠は割引き。

馬番データ

  • 偶数枠【4-5-2-40】
  • 奇数枠【4-3-6-45】

3番(3-1-0-4)、4番(0-2-1-3)、10番(1-1-1-5)あたりの成績が目立ちます。

5番人気以内

  • 1枠【0-0-1-4】
  • 2~6枠【6-6-2-11】
  • 7~8枠【0-0-2-7】

人気馬は1枠、7~8枠からの連対がありません。また6番人気以下は1枠が2回、4枠が2回、7枠が3回馬券に絡んでいますがそれ以外の枠からは3着以内無し。

脚質データ

脚質 着度数 勝率 複勝率
逃げ 1-0-1-7 11.1% 22.2%
先行 5-5-2-17 17.2% 41.4%
差し 2-2-4-35 4.7% 18.6%
追込 0-0-0-26 0.0% 0.0%
マクリ 0-1-1-0 0.0% 100.0%

外回りコースで緩やかなカーブが続き、最後の直線も短いため圧倒的に前有利。後方から外を回って追い上げるとロスが大きく、4角10番手以下は(0-0-0-31)。

前走4角位置

  • 4番手以内【4-4-3-33】
  • 5番手以下【4-4-5-52】

前走上がり3F

  • 1~2位【4-2-4-21】
  • 3~5位【0-5-3-19】
  • 6位以下【4-1-1-45】

前走上がり3~5位だった馬は2~3着が多く1着がありません。前走上がり3~5位はサトノクロニクル、ニシノデイジー、ラストドラフトの3頭。

前走上がり2位以内はゴーフォザサミット、ミッキースワローの2頭。

AJCC 傾向データ②

馬齢データ

馬齢 着度数 勝率 複勝率
4歳 1-4-2-9 6.3% 43.8%
5歳 3-0-3-12 16.7% 33.3%
6歳 3-1-2-21 11.1% 22.2%
7歳- 1-3-1-43 2.1% 10.4%

4歳馬は複勝率が高いものの勝ち切れず、優勝したのは中山外回りの鬼ルーラーシップ産駒のダンビュライト。

5番人気以内なら年齢は不問、6番人気以下は若い馬の方が若干複勝率が高めです。

キャリアデータ

  • 10戦以下【1-3-1-4】
  • 11~15戦【3-1-1-14】
  • 16~20戦【2-2-4-11】
  • 21戦以上【2-2-2-56】

複勝率が高いのはキャリア10戦以下か16~20戦。キャリア21戦以上は5番人気以内で(2-2-1-8)、6番人気以下で(0-0-1-48)。キャリア21戦以上はクロスケ、スティッフェリオ、マイネルフロスト、ルミナスウォリアーの4頭。

所属データ

所属 着度数 勝率 複勝率
美浦 4-7-5-55 5.6% 22.5%
栗東 4-1-3-30 10.5% 21.1%

関西馬が2年連続で優勝していますが、2~3着は関東馬が多めです。

騎手データ

  • 継続騎乗【2-4-4-35】
  • 乗り替わり【6-4-4-50】

乗り替わりの成績が良く、5番人気以内だと継続騎乗(1-4-1-13)に対して乗り替わりが(5-2-4-9)

有力馬で乗り替わりを予定しているのはミッキースワロー(横山典騎手)、ステイフーリッシュ(ルメール騎手)、ニシノデイジー(田辺騎手)。

生産者データ

  • ノーザンF【3-5-3-14】

昨年の1~3着はノーザンF生産馬。ノーザンF生産馬は2番人気以内で(2-3-1-2)と安定していますが、シャケトラやミトラなど人気薄でも狙えます。

今年は13頭中6頭がノーザンF生産馬でウラヌスチャーム、グローブシアター、サトノクロニクル、ブラストワンピース、ミッキースワロー、ルミナスウォリアーが該当。

馬体重データ

馬体重 着度数 勝率 複勝率
-459 0-0-2-6 0.0% 25.0%
460-479 2-0-0-17 10.5% 10.5%
480-499 3-5-4-31 7.0% 27.9%
500-519 2-1-1-22 7.7% 15.4%
520- 1-2-1-9 7.7% 30.7%

ある程度馬格は必要で、480kg未満で優勝した2頭はどちらも当日2番人気です。有力馬ではサトノクロニクル、スティッフェリオ、ステイフーリッシュ、ミッキースワロー、ラストドラフトが前走480kg未満。

前走との馬体重差

  • +体重【4-5-4-41】
  • 増減無【1-2-0-11】
  • -体重【3-1-4-33】

前走との斤量差

  • +斤量【0-1-0-21】
  • 増減無【5-5-3-30】
  • -斤量【3-2-5-34】

近年は斤量減の馬が強く、過去3年間の3着以内9頭中7頭が斤量減でした。グローブシアターが前走から斤量増。

AJCC 前走データ

前走クラスデータ

前走クラス 着度数 勝率 複勝率
GⅠ 4-3-1-16 16.7% 33.3%
GⅡ 3-0-2-18 13.0% 21.7%
GⅢ 0-3-3-22 0.0% 21.4%
オープン 0-2-1-19 0.0% 13.6%
3勝 1-0-1-10 8.3% 16.7%

前走の格が高い方が成績が良く、前走オープン特別以下から馬券に絡んだ5頭中4頭は4歳馬で前年のクラシックに出走していました。5歳以上+前走オープン特別以下は(0-1-0-24)と不振。

主な前走

  • 有馬記念【3-0-0-7】
  • 金鯱賞【2-0-2-3】※12月開催時
  • ディセンバーS【0-2-1-5】
  • 菊花賞【0-2-0-2】
  • 福島記念【0-2-0-0】

前走距離

  • 1800m【0-1-1-9】
  • 2000m【3-5-5-32】
  • 2200m【0-0-1-8】
  • 2400m【0-0-1-5】
  • 2500m【3-0-0-13】
  • 3000m~【2-2-0-15】

前走場所

  • 東京【0-1-1-12】
  • 中山【4-3-3-44】
  • 京都【1-2-0-13】
  • 中京【2-0-3-6】
  • 阪神【1-0-0-6】
  • 福島【0-2-0-0】

前走人気データ

人気 着度数 勝率 複勝率
1番人気 3-2-0-6 27.3% 45.5%
2番人気 1-1-2-1 20.0% 80.0%
3番人気 0-1-1-6 0.0% 25.0%
4番人気 0-1-2-8 0.0% 27.3%
5番人気 0-0-0-6 0.0% 0.0%
6-9番人気 2-3-1-24 6.7% 20.0%
10-番人気 2-0-2-34 5.3% 10.5%

前走重賞組は下位人気だった馬の好走も多く見られますが、クラス関係なく上位人気だった馬が優勢です。

前走重賞

  • 4番人気以内【3-3-4-8】
  • 5番人気以下【4-3-2-48】

前走重賞で4番人気以内はグローブシアター、サトノクロニクル、ステイフーリッシュ、ニシノデイジー、ミッキースワロー、ラストドラフトの6頭。

また前走GⅠで6番人気以下は(4-2-1-12)、GⅡ~GⅢで6番人気以下は(0-1-1-32)。GⅡ~GⅢで6番人気以下だったのはゴーフォザサミット、ルミナスウォリアー

前走オープン特別・3勝クラス

  • 2番人気以内【1-2-1-5】
  • 3番人気以下【0-0-1-24】

前走3番人気以下で3着に入ったのは2014年のフェイムゲーム。皐月賞以来8カ月振りのディセンバーSで8番人気6着でしたが、京成杯勝ちの実績はありました。

前走着順データ

着順 着度数 勝率 複勝率
1着 1-3-1-11 6.3% 31.3%
2着 1-2-1-8 8.3% 33.3%
3着 1-0-2-3 16.7% 50.0%
4着 2-0-0-8 20.0% 20.0%
5着 0-0-1-7 0.0% 12.5%
6-9着 2-2-1-22 7.4% 18.5%
10-着 1-1-2-26 3.3% 13.3%

前走3着以内はオープン特別以下かGⅡが多く、前走GⅠとGⅢは着順不問。

前走GⅡ

  • 3着以内【2-0-2-1】
  • 4着以下【1-0-0-17】

前走4着以下から優勝したのは2013年のダノンバラードで前走は金鯱賞。今年は該当馬無しです。

前走オープン特別・3勝クラス

  • 2着以内【1-2-1-12】
  • 3着以下【0-0-1-17】

3勝クラスはほぼ1着馬のみ。前走3着以下で馬券に絡んだのは2014年のフェイムゲーム。今年はクロスケ、マイネルフロストの2頭ですがどちらも3着以下。

前走タイム差(重賞・2着以下)

  • 0.5秒差以内【5-2-4-16】
  • 0.6秒差以上【2-2-2-39】

前走0.6秒差以上から連対した4頭中3頭は前走GⅠ。残りの1頭は上でも挙げたダノンバラード。現在は金鯱賞の時期も異なるので、前走GⅡ以下で0.6秒差以上負けている馬は3着までが無難。

GⅡ・GⅢ組ではグローブシアター、ステイフーリッシュが前走0.6秒差以上負けています。

AJCC データまとめ

  • 父サンデー系優勢
  • ノーザンテースト持ちか、母系にサドラーズウェルズ持ち○
  • 10番人気以下は不振、7番人気馬がよく馬券に絡む
  • 内外極端な枠は割引き
  • 先行馬有利
  • 4歳馬の複勝率が高い
  • 5番人気以内+乗り替わり○
  • 480kg以上が優勢、近年は前走から斤量減の馬が強い
  • 前走オープン特別以下は4歳馬○、5歳以上×
  • 前走3勝~オープン特別は2番人気以内、GⅢ~GⅡは前走4番人気以内
  • 前走3勝、オープン特別、GⅡは前走好走組
  • 前走GⅡ以下で0.6秒差以上敗れていると割引き
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AJCC 注目馬

※1週前の登録時点での予想です。

ミッキースワロー

中山芝2200mではセントライト記念勝ちを含め(2-2-0-0)と全て連対。父サンデー系にノーザンテーストを持ち、5番人気以内+乗り替わりの好データにも当てはまります。前走から斤量減になるのもプラス。

他にも前走上がり2位以内、複勝率の高いキャリア16~20戦、ノーザンF生産馬などの好走データに当てはまります。ただし前走福島記念は相性が良いレースですが、福島記念含め前走GⅢ組は2~3着が多いのが難点。また週末は雨予報で馬場が渋ったら割引きです。

 

ウラヌスチャーム

コース適性の高いルーラーシップ産駒で昨年同コースの迎春Sで優勝。重賞未勝利の牝馬なので6~8番人気くらいかと思いますが人気薄のノーザンF生産馬、またノーザンテースト持ちということで妙味があり紐荒れ狙いでは抑えておきたい馬。

京都大賞典でもグローリーヴェイズとタイム差無しの7着なので牡馬相手でも問題なく、中山に替わる点はプラス。また前走GⅠで馬体重も500kg前後+前走から斤量減になるのも強調できます。

 

ステイフーリッシュ

人気馬+乗り替わりの成績が良いレースで、ルメール騎手はこのコースでは複勝率50%以上。キャリア16~20戦で前走重賞で4番人気以内などが強調できます。ただしミッキースワローと同じく2~3着が多い前走GⅢ組、また前走で0.6秒敗れているのは割引き。

血統面ではステイゴールド産駒なのでノーザンテーストを持ちますが、母系にロベルトを持つのも強調材料。馬格には欠けますがステイゴールド産駒はショウナンバッハなど小柄な馬での好走実績もあります。

 

その他

スティッフェリオは継続騎乗やキャリアの多さは割引きですが前走GⅠやオールカマー勝ちの実績があるのはプラス。今回は逃げ馬不在で差し馬が多いため、オールカマーの再現も十分期待できます。

ニシノデイジーは前走菊花賞の4歳馬、上がり3~5位など2~3着に該当する項目が多め。田辺騎手は今年の中山外回りでは(1-5-0-6)とやはり2着ばかり。セントライト記念は道中下げ過ぎたのが敗因で力負けではありません。

ブラストワンピースは520kg以上の馬の成績や前走から斤量減など好材料もありますが、毎度のことながら走れる状態になっているかが疑問なので調教・当日の馬体重が重要。

テキストのコピーはできません。